フチなしカラコンにはハーフ系もある

よくカラコンでフチあり、フチなしという言葉を使いますが実際にはフチありとフチなしの区別は難しいです。

そこのところを含めて下記サイトではフチなしカラコンについていろいろと書かれています。
フチなし カラコン

参考サイトも見てほしいのですが、フチがぼやけているカラコンをフチありとするかフチなしとするか人によって意見が分かれるのではないでしょうか。
個人的にはフチがくっきりとしていなければそれはフチなし扱いでいいのではないかと思っています。

フチなしカラコンを探している人の中にはハーフ系のカラコンが欲しい人も多いはずです。
ハーフ系カラコンを選ぶコツは複数の色が重なっているカラコンを選ぶことです。
ブルー1色だけとかヘーゼル1色だけとかではなく、ヘーゼルとライトグレーとダークグレーの3色トーンみたいになっているカラコンを選びましょう。
そしてできれば目にひまわりの花の模様が出るカラコンがいいです。
フチなしであればフチがドットになっていてぼやけているものを選べば完璧です。
具体的にはリルムーンのワンデースキングレージュなどがフチなしのハーフ系でおすすめです。
くっきりフチのいかにも「カラコン付けてます!」というハーフカラコンもインパクトがあって特にギャルメイクなどには合うと思いますが、ナチュラルメイクでハーフ系を目指すならこのようなフチなしのハーフカラコンの方がいいですね。

通販でカラコンを買うならモアコンタクトというショップがおすすめです。
詳細検索で「フチあり」「フチなし」というのも選べます。
しかし、最初に書いた通りフチなしの基準は結構曖昧なので「フチあり」に分類されている商品の中からお気に入りのカラコンが見つかる場合もあるかもしれません。
「フチなし」で「ワンデー」で「度あり」で「着色直径13mm」でみたいに複数の条件で商品を探せるのがモアコンタクトの一番便利なところです。
モアコンタクトは取り扱いカラコン数がすごく多いのでとてもおすすめです。